農学全般
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植物生産学概論 星川清親 編 A5判・292頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1993年刊) 従来の作物学、園芸学などの枠を取り払い、大きな視野で捉えた植物生産学という新しい概念に基づく初めてのテキスト。〔略目次〕序論、資源植物と作物、分類と種類、形態、生理、生産と環境、生産と技術、収量と品質、植物生産と遺伝子工学 |
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植物生産技術学 秋田重誠・塩谷哲夫 編 A5判・272頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2006年刊) 植物を生産するための栽培技術を最新の技術およびデータとともに詳述した最新のテキスト。〔略目次〕植物生産技術学とは、植物生産の場を作る技術、作物栽培の技術、作物を保護する技術、作物を作り続けるための技術 |
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作物学(T) −食用作物編− 秋田重誠・吉田智彦・窪田文武・俣野敏子・国分牧衛・石井龍一・今井 勝・岩間和人 共著 A5判・316頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2000年刊) 好評を得た『新版 食用作物学』を引き継ぐ、食用作物のすべてを網羅した好テキスト。〔略目次〕穀類(総論、イネ、コムギ、トウモロコシ、オオムギ、ソルガムなど)、まめ類(総論、ダイズ、ラッカセイ、インゲンマメ、アズキなど)、いも類(総論、ジャガイモ、サツマイモ、コンニャクなど) |
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作物学(U) −工芸・飼料作物編− 巽 二郎・堀江 武・石井龍一・稲永 忍・伊東睦泰・石井康之・藤本文弘 共著 A5判・294頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2000年刊) 好評を得た『工芸作物学』、『飼料作物学』を引き継ぐ、工芸・飼料作物のすべてを網羅した好テキスト。『作物学(T)』の姉妹書。〔略目次〕繊維作物、嗜好料作物、糖料作物、油料作物、ゴム料作物、薬用作物、イネ科牧草、マメ科牧草、飼料用根菜類 |
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作物の生態生理 佐藤 庚・山崎耕宇・庄子貞雄・前 忠彦・秋田重誠・中條博良・玖村敦彦・渡辺和之 共著 A5判・408頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (1984年刊) 生物体におけるさまざまな生理過程が、多様に変動する環境の中でいかに進展し、それらが収量にどのようにつながるかを具体的に解説。〔略目次〕発芽と出芽、栄養器官の形成と発育、無機養分と水の動態、炭水化物の動態、花芽の形成と発育、果実・種子の形成と発育、地下貯蔵器官の形成と発育 |
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(財)農業土木学会賞
受賞 緑地環境学 小林裕志・福山正隆 編 A5判・320頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2001年刊) 植物を取り巻く大気、土、水の環境や植物と共生する生物、そして人間の生活などを緑地環境というくくりの中で平易に解説。〔略目次〕緑地環境学とは、人間と緑地環境、緑地植物の生育と緑地評価、農山村緑地の環境保全機能、生活と緑地、緑地の創出と保全、地球環境の保全と修復 |
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植物育種学 第4版 西尾 剛・吉村 淳 編 A5判・312頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2012年刊) 『植物育種学第3版』を全面的に改訂。時代に即した最新のバイオテクノロジーの情報、技術なども詳しく解説したテキスト。〔略目次〕植物育種と育種学、植物育種の基礎、遺伝変異の拡大、選抜と固定、育種目標、品種の育成と登録 |
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植物育種学各論 日向康吉・西尾 剛 編 A5判・352頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2003年刊) イネ、ムギ類、マメ類、サツマイモ、ジャガイモ、果樹、野菜、花、トウモロコシなどの最新育種技術について、各エキスパートにより執筆されたテキスト。〔略目次〕植物特性の理解と育種、イネ、ムギ類、マメ類、サツマイモ、ジャガイモ、果樹、野菜、花、トウモロコシと牧草 |
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植物病理学 眞山滋志・難波成任 編 オールカラー、A5判・344頁 定価5,460円(税込み)〒400円 (2010年刊) 植物病理学の専門書として、基礎導入編から最先端の専門知識まで多岐にわたる内容を効率よく学ぶことができるテキスト。〔略目次〕植物病理学とは、病原体の同定と維持管理法、病原体の種類と分類、病害の発生、植物と病原体の相互関係、病原体の病原性発現機構、植物の抵抗性発現機構、ゲノム解析と植物病理学の新展開、病害の診断法、病害の防除法、食の安全と環境保全を支える植物病理学 |
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植物感染生理学 西村正暘・大内成志 編 A5判・360頁 定価4,893円(税込み)〒400円 (1990年刊) 植物感染生理学の現状は、宿主・病原体相互反応が物質レベルからその生産に関わる遺伝子作用の解明へと変貌しています。その内容を解説したテキスト。〔略目次〕病原菌・宿主相互識別の特異性と遺伝子発現、感染に対する宿主細胞の反応とその制御、病害抵抗性に関する宿主の生理活性物質、病原菌の生産する宿主抵抗性誘導因子、病原菌の病原性決定因子、細菌感染と遺伝子発現、ウイルス・ウイロイド感染の分子機序、植物感染生理学と病害防除への貢献、病害防除薬剤と植物感染生理学 |
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園 芸 学 金浜耕基 編 オールカラー、A5判・296頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2009年刊) 園芸作物の栽培ならびに生産物の取扱いの基礎となる園芸学全般についてまとめた園芸学の入門書。〔略目次〕園芸と園芸学、園芸作物の種類と分類、園芸作物の形態、園芸作物の生理、園芸作物の品種の改良方法と種苗の繁殖方法、園芸作物の発育に伴う生理生態的特性と栽培管理、園芸作物の生産施設と流通施設、園芸作物の鮮度保持方法、園芸作物に含まれる栄養成分と機能性成分、園芸の新しい展開領域、環境にやさしい園芸生産 |
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園芸生理学 分子生物学とバイオテクノロジー 山木昭平 編著 A5判・336頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2007年刊) 園芸分野における多くの重要な現象を生理・生化学的あるいは分子生物学的アプローチで詳述した画期的なテキスト。〔略目次〕園芸生理学とは、育種のための遺伝子解析、栽培の生理、花芽形成の生理、開花、受精、結実の生理、果実の成長と肥大の生理、成熟、老化の生理、生理障害の機構、ポストゲノム時代の園芸学 |
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果樹の栽培と生理 高橋文次郎・渡部俊三・山木昭平・新居直祐・兵藤 宏・奥瀬一郎・中村三夫・原田 隆・杉浦 明 共訳 Ryugo/Fruit Culture−Its Science and Art B5判・304頁 定価8,190円(税込み)〒510円 (1993年刊) 果樹の栽培管理や環境の管理を、科学的な根拠に基づいて解説したテキスト。〔略目次〕栽培果樹の形態と機能、果樹園の管理と苗圃の技術、種の特性 |
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果樹園芸 第2版 志村 勲・秋濱友也・伊庭慶昭・横田 清・田辺賢二・弦間 洋・大坪孝之・中村正博・高橋国昭・松井弘之・福井博一・池田富喜夫・宇都宮直樹・井上弘明 共著 A5判・352頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1999年刊) 最新の知見を取り入れ、旧版『果樹園芸』を全面改訂したテキスト。〔略目次〕果樹園芸、果樹品種の改造と創出、果実のポストハーベスト、果樹の栽培(リンゴ、ナシ、モモ、スモモ、ウメ、オウトウ、クリ、ブドウ、キウイフルーツ、カキ、イチジク、ブルーベリー、ウンシュウミカン、ビワ、バナナ、パイナップル、パパイヤ、マンゴー、アボカド、その他の熱帯果樹) |
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野菜園芸学 金浜耕基 編 オールカラー、A5判・328頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2007年刊) 園芸生産的な記述はもちろん、施設、遺伝子の働き、園芸療法などについても解説し、野菜の生産から消費に至る最新の知識が学べるテキスト。〔略目次〕野菜園芸学とは、ナス科野菜、ウリ科野菜、イチゴ、葉菜類、鱗茎類、直根類、塊茎類・球茎類・塊根類・担根体、その他の野菜、ポストハーベストテクノロジー、栄養と多機能性、新しい生産技術と生産施設、野菜の成長に関与する遺伝子の働き、野菜栽培の教育理念 |
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花卉園芸 今西英雄・大久保 敬・大川 清・長村智司・武田恭明・小西国義・稲葉久仁雄・森 源治郎・土井元章・五井正憲・加古舜治・田中豊秀・河瀬晃四郎 共著 A5判・336頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1995年刊) 各論を主体とし、その中に総論的な記述をおりまぜ、全体を通してみれば花卉園芸のすべてが学べるテキスト。〔略目次〕花卉と花卉園芸、一・二年草、宿根草、球根類、花木、ラン、温室植物、サボテン・多肉植物 |
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“家畜”のサイエンス 森田琢磨・酒井仙吉・唐澤 豊・近藤誠司 共著 A5判・202頁 定価3,570円(税込み)〒370円 (2002年刊) 家畜と畜産の入門書。50の話題で家畜と畜産のアウトラインが理解できるように構成されている。〔略目次〕人と家畜、人が作った動物たち、動物を交配する、栄養があるとはどんなことか、草を食べるダチョウ、性行動と子育て、家畜と人のこれから、家畜はどんなところで暮らしてきたか ほか |
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新版 畜産学 第2版 森田琢磨・清水寛一 編 A5判・352頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (1993年刊) バイオテクノロジーなどの技術の急速な進歩に伴い、畜産も大きく姿を変えてきています。旧版の内容・構成を斬新に改めた、新しい畜産学のテキスト。〔略目次〕家畜と畜産(家畜、畜産、畜産物など)、畜産の経営と市場(畜産物と飼料の流通、畜産の経営)、畜産の技術(育種、繁殖、飼養、草地と放牧、管理、衛生) |
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畜産経営学 島津 正・小沢国男・渋谷佑彦 編 A5判・248頁 定価3,360円(税込み)〒400円 (1984年刊) 多くの問題を抱えた日本の畜産経営の現状を多角的・具体的にとらえたテキスト。〔略目次〕緒論、日本の畜産経営の発展過程、日本の畜産経営の特質、飼料構造、畜産の経営組織、畜産の経営規模、畜産の経営形態、畜産の経営管理、畜産経営と市場対応、畜産経営各論、畜産経営における資源循環 |
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動物生産学概論 大久保忠旦・豊田 裕・会田勝美 編 A5判・382頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1996年刊) 本邦でも初めてといえる、水産学と畜産学を動物生産という概念に基づき、両者の生産過程・生産技術を比較対照しながら解説。動物生産を学ぼうとする方々にとって、まさに入門書といえる1冊。〔略目次〕動物生産学とは、動物資源の分類と種類、動物生産の形態、動物生産の環境、動物生産の技術、生産物とその品質、動物生産におけるバイオテクノロジー、資源管理 |
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畜産物利用学 齋藤忠夫・根岸晴夫・八田 一 編 オールカラー、A5判・320頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2011年刊) 乳・肉・卵の科学について解説した最新のテキスト。『動物資源利用学』の全面改訂版。〔略目次〕乳の科学(栄養成分の科学、検査法、乳製品の製造技術、機能性、法令ほか)、肉の科学(栄養成分の科学、食肉製品の製造技術、機能性ほか)、卵の科学(栄養成分の科学、卵の加工、機能性ほか) |
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動物資源利用学 伊藤敞敏・渡邊乾二・伊藤 良 編 A5判・326頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1998年刊) 動物の主要な生産物(動物資源)である、乳・肉・卵を中心とした科学について解説したテキスト。〔略目次〕動物資源利用学とは、牛乳の科学(牛乳成分の化学、主な加工処理方法、乳製品、検査法と乳質ほか)、肉の科学(食肉の科学、食肉製品、副産物の利用ほか)、卵の科学(卵利用の現状、卵の科学) |
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動物生産生命工学 村松達夫 編 A5判・232頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1996年刊) 食糧生産が目的であった動物生産は、新技術により様々な展開をみせていますが、特に今後の発展が期待される分野について解説した最新のテキスト。〔略目次〕動物生産生命工学とは、質的制御技術の基礎(培養動物細胞・局所的生体組織・動物個体を用いた物質生産系ほか)、質的制御技術の応用と実際(培養細胞系、動物生体組織、動物個体)、量的制御技術(システム分析の実際、ニワトリ産卵モデルによる成績予測、システム分析の基礎実験への応用) |
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動物の栄養 唐澤 豊 編 A5判・356頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2001年刊) 動物栄養学の基礎的内容を動物種ごとに体系的に理解できるように解説したテキスト。〔略目次〕栄養学、栄養素の化学、摂食の調節、消化と吸収、栄養素の代謝、栄養価の評価、単胃の動物の栄養学、反芻家畜の栄養学、家禽の栄養学、野生動物の栄養学、魚の栄養学 |
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動物の衛生 鎌田信一・清水 晃・永幡 肇 編 A5判・356頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2001年刊) 感染症の成り立ちや発病の仕組み、生体防御機構など動物の健康管理、疾病予防を理解できるように解説したテキスト。〔略目次〕動物資源と衛生学の変遷と今後の展望、動物はなぜ病気に罹るのか、動物の生体防御機構、動物の感染病、家畜の生産病、動物の疾病予防、家畜の生産衛生、動物資源(畜産食品)の安全性、特用家畜・野生動物・展示動物の衛生 |
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動物の飼料 唐澤 豊 編 A5判・336頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2004年刊) 食の安全性に最も密接な飼料の安全性に特段の配慮を払い解説したテキスト。〔略目次〕飼料とは、栄養価の評価とその方法、飼料の生産と流通、飼料資源、飼料加工・製造、飼養標準、栄養要求量、飼料設計・配合、飼料の安全性、飼料の品質と品質管理、資料 |
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家畜の管理 野附 巖・山本禎紀 編 B5判・280頁 定価6,930円(税込み)〒510円 (1991年刊) 産業動物を対象にした家畜管理について詳述。家畜の福祉についてもふれるテキスト。〔略目次〕家畜管理技術と家畜管理学、家畜環境とその制御、家畜行動とその制御(家畜の福祉も含む)、家畜の管理作業と管理方式、畜舎と付属施設および機器、家畜排泄物の処理、畜舎および施設・機器の経済性 |
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生物環境気象学 浦野慎一・山川修治・文字信貴・小林哲夫・大槻恭一・平野高司・町村 尚・上村賢治・鈴木晴雄・谷 宏・蔵田憲次・干場信司・蓑輪雅好(共著) A5判・296頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2009年刊) 従来の農業気象学を発展させて、新しく生物環境気象学として編集したテキスト。〔略目次〕生物環境気象学とは、地球の熱収支と大気の役割、地表面における熱と物質の輸送、生物生産に及ぼす気象の影響、生物生産および貯蔵における環境調節、地球環境問題と食料生産 |
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風害と防風施設 真木太一 著 A5判・318頁 定価5,145円(税込み)〒400円 (1987年刊) 各種の風害とその防止法および防風施設(防風林・垣、防風ネット)の設置、維持・管理について詳述。〔略目次〕風の特性、風害と防止法、防風施設の機能と効果、防風施設の設定に関する調査、防風施設の作製方法、防風施設・風害と実態調査事例 |
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農地環境工学 山路永司・塩沢 昌 編 A5判・344頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2008年刊) 農業生産性向上と環境保全のための総合的知見を取り入れ、農地整備における個々の技術的対応を詳述したテキスト。〔略目次〕農地および農地環境工学、水田の灌漑と排水、水田の圃場整備、畑地の灌漑と排水、畑地の圃場整備と造成、農地の保全と防災、農地の多面的機能、農地整備から農村空間整備へ、乾燥地・開発地域の農地環境工学 |
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農業水利学 緒形博之・片岡隆四・手島三二・田中宏平・田中弥寿男 共著 A5判・290頁 定価3,360円(税込み)〒400円 (1978年刊) 農業における水利用の仕組みを実際に即してわかりやすく解説した、農業水利の基礎を習得できるテキスト。〔略目次〕農業水文、カンガイ・排水、農業用水、農業排水、水利計画、水の総合開発 |
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農業機械学 第3版 池田善郎・笈田 昭・梅田幹雄 編著 A5判・316頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2006年刊) 好評を得た『新版 農業機械学』の全面改訂版。〔略目次〕農業機械学とは、農業動力、農用トラクタ、耕うん・整地機械、施肥・播種・移植機、管理作業機、収穫機、乾燥機、穀物調製加工機、施設、植物工場ほか |
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土壌サイエンス入門 三枝正彦・木村眞人 編 A5判・342頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2005年刊) 食料生産、地球環境問題を土壌のサイエンスから解説した入門者のためのテキスト。〔略目次〕土壌サイエンスとは、森林と土壌、草地の土壌、畑の土壌、水田の土壌、土壌の素材、土壌の化学、土壌中の生物とその働き、土壌の構造と機能、日本の土壌、世界の土壌、作物の生育と土壌、環境問題と土壌、土壌の多面的な機能 |
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植物栄養学 第2版 間藤 徹・馬 建鋒・藤原 徹 編 オールカラー、A5判・304頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2010年刊) 環境への負荷を最少に抑えつつ、作物収量を最大にするためのキーサイエンスである植物栄養学・肥料学のテキスト。〔略目次〕知識はどうやって形作られてきたか、植物栄養学を理解するために、植物の必須元素・栄養元素、不良土壌に対する植物の応答、肥料 |
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新版 農薬の科学 山下恭平・水谷純也・藤田稔夫・丸茂晋吾・江藤守総・高橋信孝 共著 A5判・374頁 定価4,725円(税込み)〒400円 (1996年刊) 農薬の化学・作用・作用機構・代謝・選択性などについて、主要な農薬を中心に最新の知見を取り入れて解説。〔略目次〕農薬概論、植物病原菌の防除、有害昆虫の防除、ダニ・線虫・ネズミの防除、雑草防除と植物の成長調節 |
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応用微生物学 第2版 清水 昌・堀之内末治 編 A5判・492頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2006年刊) 応用微生物学の基礎・応用とも必要な事項をすべて網羅した最新のテキスト。〔略目次〕緒論、微生物の形態・分類、微生物細胞の構造と機能、微生物の生理、微生物の生態、微生物の遺伝・育種、微生物の代謝、微生物の利用、発酵速度論 |
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農産食品 −科学と利用− 三浦 洋・田村真八郎・坂村貞雄・荒井綜一・阿部 誠・松下雪郎・小林彰夫・伊藤三郎・杉沢 博 共著 A5判・260頁 定価3,864円(税込み)〒400円 (1984年刊) 食生活の中心である農産食品を、新しい観点から科学的成果を盛り込んで解説。〔略目次〕生産と消費(農産食品の生産、農産食品の消費)、エネルギー源と構成源(植物たんぱく質、植物油脂、炭水化物)、風味に関与する食品(園芸食品、嗜好飲料、香味料、着色料) |
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食品化学 鬼頭 誠・佐々木隆造 編 A5判・340頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1992年刊) 〔略目次〕はじめに(食品の科学における問題点、食品化学とはほか)、食品成分(水分、糖質、脂質ほか)、食品の品質(味、色、フレーバーほか)、食品の種類(分類、植物性食品、動物性食品ほか)、未来の食品(バイオテクノロジーと食品素材、機能性食品) |
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食品栄養学 木村修一・吉田 昭 編 A5判・312頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1994年刊) 〔略目次〕食品の栄養成分と機能(消化と吸収、炭水化物・脂質・タンパク質・ビタミン・ミネラルと栄養、食物繊維ほか)、食品中の特殊成分と生体防御(嗜好性成分、機能性・発がん物質、生体異物ほか)、栄養と生体防御(食品アレルギー、免疫ほか)、食生活と健康(老化、寿命、スポーツと食品、栄養、栄養所要量ほか) |
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食品微生物学 児玉 徹・熊谷英彦 編 A5判・304頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1997年刊) 〔略目次〕微生物と食品(微生物と人間の食生活ほか)、微生物の多様性(菌類、酵母、きのこ、細菌、ウイルスほか)、微生物の生命活動(微生物の増殖、細胞の構造と働き、高分子化合物、物質の代謝ほか)、伝統的な発酵食品(酒類、穀物原料の発酵食品、乳酸発酵食品、水産物原料の発酵食品、その他の発酵食品)、近代的な微生物利用工業(アルコール、有機酸、アミノ酸、核酸、微生物酵素、ビタミンと補酵素、食用および飼料用微生物) |
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食品保蔵学 加藤博通・倉田忠男 編 A5判・288頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1999年刊) 〔略目次〕食品保蔵とは、品質に関する要因(物理・化学的要因、生化学的要因、生物的要因)、食品成分の変化(脂質関連成分、タンパク質関連成分、糖質関連成分、その他の成分、食品成分間反応)、保蔵の原理と方法(水分制御、pH制御、温度制御、殺菌、添加物、燻煙、ガス環境制御、食品用包装材料、食品の流通 |
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森林科学 佐々木惠彦・木平勇吉・鈴木和夫 編 オールカラー、A5判・308頁 定価5,040円(税込み)〒400円 (2007年刊) 〔略目次〕はじめに−生物圏における森林の役割−、森林の生態、森林の多面的な機能、森林の管理技術、人間社会と森林、これからの森林の役割、おわりに−森林科学の体系と課題− |
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林 政 学 半田良一 編 A5判・344頁 定価4,515円(税込み)〒400円 (1990年刊) 〔略目次〕日本経済の動向と森林・林業(国民生活と森林、世界の木材経済と日本ほか)、日本林政の展開、林政の諸政策(林政の体系、森林の環境効果、国有林経営、林業構造の改革、木材貿易と木材価格ほか)、諸外国の林政(ドイツ、スウェーデンほか)、日本林政の課題 |
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森林風致計画学 伊藤精晤 編 A5判・304頁 定価4,179円(税込み)〒400円 (1991年刊) 〔略目次〕森林風致とは(森林意識の変遷ほか)、森林の自然と風致(森林の四季と季節変化ほか)、生活空間における森林風致(自然保護と風致ほか)、森林レクリエーションと自然休養地計画(現代日本人の森林レクリエーション行動ほか)、森林の風致的取扱い(風致施業の技術展開ほか) |
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林業機械学 大河原昭二 編 A5判・268頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1991年刊) 〔略目次〕総論、主要な林業機械とその作業法(手持用機械−チェンソー・刈払機・植穴掘機・枝打機、車両型機械−ベースマシーン・伐出アタッチメント・造林アタッチメント・架線型機械と集材作業法ほか)、これからの林業経営と機械化 |
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森林水文学 塚本良則 編 A5判・328頁 定価4,515円(税込み)〒400円 (1992年刊) 〔略目次〕森林と水循環、森林を対象とした水循環生起場の特性、斜面における水循環要素過程、山地流域の雨水流出、森林地における降雪と流出、森林地における物質循環と河川水質の形成、森林の変化が水循環に与える影響 |
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砂防工学 武居有恒 編 A5判・316頁 定価4,410円(税込み)〒400円 (1993年刊) 〔略目次〕総論、砂防基本計画、溪流工事、砂防ダムの設計、山腹工事、地すべり防止工事、急傾斜地崩壊防止工事、警戒避難システム、外国における砂防工事 |
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造 林 学 堤 利夫 編 A5判・262頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1994年刊) 〔略目次〕序章、スギ、ヒノキ人工林の育成(造林的特性、除・間伐、非皆伐更新法ほか)、多雪地の造林(森林雪害、人工林の育成ほか)、主要広葉樹林の育成(広葉樹の特性・天然更新・人工造林・育成)、ブナ林の育成(ブナの特性・育苗・植付け・保育ほか)、熱帯の造林(熱帯の環境、人工林の造成、アグロ・フォレストリーほか) |
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林産経済学 森田 学 編 A5判・284頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1994年刊) 〔略目次〕木材の需要構造(木材製品の需要、林産業経営とその原木需要)、木材の供給構造(国産材、外材の供給構造)、林業の組織化と市場構造、日本林業の国際的関連、木材需要と木材価格(木材価格変動と木材需給、立木価格ほか) |
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森林生態学 岩坪五郎 編 A5判・314頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1996年刊) 〔略目次〕地球環境における森林、大気候と植生および土壤の分布(気候と生態系の物質生産、気候温暖化と植生変化の予測ほか)、森林生態系の物質生産(土壤、物質生産機構、生産力と土地条件ほか)、森林生態系の物質循環(物質循環の機構、有機物の供給と分解過程、土壤微生物の役割ほか)、各種の森林生態系の物質生産と養分循環(遷移に伴った生態系の変化ほか) |
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樹木環境生理学 永田 洋・佐々木惠彦 編 A5判・270頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2002年刊) 〔略目次〕樹木の季節適応(連続成長型樹木、固定成長型樹木の年成長サイクル、常緑広葉樹の休眠特性と分布域ほか)、生物季節現象(ウメとサクラの開花前線と気候、開花メカニズムほか)、垂直分布における環境適応(高山域の森林、生育環境と成長反応、遺伝的多様性)、樹木の形成層活動と幹の成長(形成層活動の周期性、形成層活動に及ぼす環境ストレスの影響ほか)、水環境への適応(蒸散と抵抗、水ポテンシャル、樹液の上昇ほか)、熱帯林樹種の生理生態的特性 |
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木質の構造 日本木材学会 編 A5判・328頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2011年刊) 〔略目次〕樹木など木質資源の基本構造(樹木の分類と名称、巨視的・肉眼的構造)、木材の細胞と組織(針葉樹材、広葉樹材、木部組織の特徴)、維管束の発達と形成層の活動(伸長成長と肥大成長、環境ストレスと形成層活動、年輪年代学)、細胞壁の基本構造と形成(セルロースミクロフィブリル、化学成分と形成)、優良木材と異常木材(木材の用途と樹種選択)、森林の保育と木材生産(育林樹種の問題点、製紙用材の育林と育種)、非木材資源の組織構造(タケ、サトウキビ)、付録 |
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木質の物理 日本木材学会 編 A5判・312頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2007年刊) 〔略目次〕木材の物理的性質の特徴(構造上の特徴、生物材料としての特徴)、水と木材(木材中の水分、収縮と膨潤)、力と木材(弾性、粘弾性、強度と破壊、成長応力)、熱と木材(熱膨張と比熱、熱伝導)、電気と木材(誘電性と導電性、圧電性)、木材と住環境(気候調節、視覚と触感、音)、木材試験法と主要樹種の物理的性質 |
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木質の化学 日本木材学会 編 A5判・352頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2010年刊) 〔略目次〕木材の組成と生成(セルロース・ペクチン・ヘミセルロース・リグニン・抽出成分の生合成、樹液)、セルロースの化学(分離と精製、高分子的性質、誘導体、分解)、ヘミセルロースの化学(分離と精製、反応と利用、生理活性)、リグニンの化学(分布と確認法、定量法、単離法、分解反応、物理的性質、利用)、抽出成分の化学(テルペノイド・リグナン・フラボノイド・スチルベノイド・タンニンの分布と特性)、木材の生分解(木材腐朽菌、セルロース・ヘミセルロース・リグニンの生分解) |
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木材の加工 日本木材学会 編 A5判・276頁 定価4,179円(税込み)〒400円 (1991年刊) 〔略目次〕機械加工(新しい木材切削加工法、物理加工)、木材の乾燥(木材乾燥法と種類と装置ほか)、木材接着(接着に関する因子、接着性能ほか)、化学処理(材質改良、木材のプラスチック化)、木質材料の製造と加工、木材加工を支える新技術(センサとアクチュエータほか) |
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木材の工学 日本木材学会 編 A5判・256頁 定価4,179円(税込み)〒400円 (1991年刊) 〔略目次〕ティンバーエンジニアリング総論、木質系材料(製材、木質材料一般、集成材、合板とLVL、木質ボード類)、木材の構造用材料としての性能(木材および集成材の許容応用度、強度等級区分法)、木質構造、家具構造 |
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木質科学実験マニュアル 日本木材学会 編 B5判・292頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (2000年) 木質科学分野を共通、生物・組織、化学、物理、工学の5分野に分け、標準的な87の実験項目について解説。70数名に及ぶエキスパートによって執筆された実験書。 |
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木材切削加工用語辞典 社団法人 日本木材加工技術協会 製材・機械加工部会 木材切削加工用語辞典編集委員会 編 B6判・192頁 定価3,360円(税込み)〒370円 (1993年) 製材機械の名称から刃物による切削の機構に関する用語に至るまで、見出し語として約1,000語を網羅し、同義語、類似用語も併せて示しています。図も多く取り入れており、専門用語を初心者にもわかりやすく解説した1冊。 |
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木質分子生物学 樋口隆昌 編 A5判・288頁 定価4,200円(税込み)〒400円 (1994年刊) 〔略目次〕植物細胞の構造と機能、植物組織の形成と分化、木質細胞壁の生合成とこれに関与する酵素の生成・制御、早材・晩材・心材の形成と制御、木質の微生物分解機能 |

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